ここから本文です

こんな政情の中では処分したい株もあり、ある程度株を処分していますがTOKAIは別ですね。
原石がやっと銀や金の輝きを見せたものの、プラチナやダイヤモンドの輝きを放つまで育てていく楽しみもありますね。出来高等の派手さはないもののTOKAIは育てて楽しい銘柄の一つですね。待ちながら優待、配当ももらえるし。
最近の地合い悪い中の健闘はしっかりした業績の賜物であると考えています。
好転すれば飛躍の可能性を秘めていると思います。