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みなし株価と実際株価の構成比上位15社の違い(6月11日で計算)
 順位はみなし株価での順位→実際株価での順位
構成比は、みなし株価での計算→実際株価での計算
  順位    銘柄   みなし/実際倍率  構成比%
 1→ 1  ファストリ   1.0    10.3→9.1
 2→21  SBG       6.0     6.0→0.9
 3→ 2  東京エレク   1.0     6.0→5.3
 4→ 3  ファナック   1.0     3.3→3.0
 5→72  KDDI       6.0     2.7→0.4          
 6→ 4  ダイキン    1.0     2.5→2.2
80→ 5  富士通     0.1     0.2→2.1
 8→ 6  信越化学    1.0     2.3→2.0
84→ 7  JR東海    0.1     0.2→2.0        
 7→12  アドテスト   2.0     2.5→1.1
 9→24  エムスリー   2.4     2.3→0.8         
10→57  テルモ     4.0     2.2→0.5
13→ 8  TDK        1.0     2.2→0.5
15→ 9  ソニー     1.0     1.4→1.2
 などなど
実際株価にすれば下表のように格差が縮む(225分の1は0.44%)
   構成比1%以上  0.1~1%未満  0.1%未満
みなし  25社       115         85
実際   13        180         32

額面など現在無関係、株式分割・統合はその後の実際価格で相場が動いている。
みなし株価による計算をやめて実際株価を使うべきである。