IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>793

基本的に同感です。
しかし、30銘柄のNYダウも世界の株式市場の動向を的確に示すとは思えません。
また、銘柄数が少なすぎると機関が操作しやすくなります。
株式市場の地合い判断には、S&P500やTOPIXの方が適切と思います。
私の日経225改善案
 ファストリ構成比10.36%を除外する
   (株主がオーナーと日銀に偏った流通性のない株)。
 計算に使用する株価を「みなし値」でなく「実際株価」にする。
  SBGみなし値48千円、実際8千円(倍率6倍)
  KDDIみなし値22千円、実際3.6千円(倍率6倍)
  アドテストみなし値20千円、実際10千円(倍率2倍)
  テルモ4倍、エムスリー2.4倍、リクルート3倍、京セラ2倍、中外3倍
 構成比率の高い15社中の上記8社が実際株価の数倍で計算され、
        構成比率の片寄りを生じています。