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>>34

自分の投稿への続き
>売り手もわからないし買い手も見当がつかない。
5月に入ってから借株売り報告は出ていないし大量保有変更報告もない。
日々、1日の分足推移を見ているがいわゆる仕掛けの匂う動きも感じない。
信用買い残は5月に入り2倍強に、売り残は微減
窓を開け大きな出来高を伴って下げ始めたのが1Q決算発表前日の5月8日、下げ幅と出来高が縮小し始めたのが5月14日。
結局、外国ヘッジファンド、年金基金の6月決算前のいわゆる45日ルールに関連した現物売りだったのではないかという気がする(セル イン メイ)。その時期にトランプバタバタも重なり、当社の超固めすぎる通期予想もあって一気にポジションを解消したのではないか。

  • >>73

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    >結局、外国ヘッジファンド、年金基金の6月決算前のいわゆる45日ルールに関連した現物売りだったのではないかという気がする(セル イン メイ)。その時期にトランプバタバタも重なり、当社の超固めすぎる通期予想もあって一気にポジションを解消したのではないか。<
    ファンドの顧客の6月末解約予約(日清紡を売ったわけではない)が想定外に多く、返金資金確保のためヘッジファンドが手持ちの日清紡現物株を売ったとみます。どうやら予定量を売り切ったよう。この場合は出来高が減ってくると安心感がありますね。
    ただ、通期予想をあまり固めに出しすぎているとこういう場合に処分候補にされますね。