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8日連続の出来高900千株超。
よくわからないのが、この売り手と買い手
BNP PARIBASUは4月5日残高0に、報告義務未満にMS-MUFG460千株とSociete Generale107千株、最大残のシティ1582千株、いずれもこの8日間に借株売り残高変動の報告なし。
個人信用買い残はむしろ増加、売り残さして変動なし。
個人現物だけでこれだけの出来高にはならないと思われる。
持ち合い解消売りもこの値段で急いで売らなければいけない時期ではない。
売り手もわからないし買い手も見当がつかない。

  • >>34

    自分の投稿への続き
    >売り手もわからないし買い手も見当がつかない。
    5月に入ってから借株売り報告は出ていないし大量保有変更報告もない。
    日々、1日の分足推移を見ているがいわゆる仕掛けの匂う動きも感じない。
    信用買い残は5月に入り2倍強に、売り残は微減
    窓を開け大きな出来高を伴って下げ始めたのが1Q決算発表前日の5月8日、下げ幅と出来高が縮小し始めたのが5月14日。
    結局、外国ヘッジファンド、年金基金の6月決算前のいわゆる45日ルールに関連した現物売りだったのではないかという気がする(セル イン メイ)。その時期にトランプバタバタも重なり、当社の超固めすぎる通期予想もあって一気にポジションを解消したのではないか。