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ペッパーはステーキを身近にした功績はある。
多分ペッパーなかったら近年こんなにステーキを食べる事はなかっただろう。幅広い年齢や性別を考えても200g、300gが最低単位というのは誰にでも身近なのかという視点では疑問がのこる。
価格面は経営できる範囲で頑張ってると思うけどな。材料の原価、物件の家賃、人件費等を考えてもしっかり利幅はとるべきでしょう。安売りして潰れた店はいくらでもあります。安く売ると高くできなくなります。
ステーキは毎日食べるものではなく、少し贅沢な食事という位置づけで良いと思います。
シニアカードの発想は素晴らしい。私もたまに父母を連れて行きますが優先的に案内してくれるしアルコールもタダで喜んでます。老年に優しいのはよいですね。
私もペッパーファンですが株についてはあまり信じきれていません。でも期待はしていますよ。立ち直ってほしいです。