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もとはneyが、ペッパーランチといきなりの1店舗当たりの売上及び利益の差について、売上では約10倍、利益では約5倍と投稿した事から始まる。

そこの間違いを指摘されると、見方が違うだとか、1店舗当たりではなく、全体で会社の業績の寄与度を見た場合とか、いきなりが圧倒的だと言う意味だとか、少しづつ論点を変えていく。

元に戻って、具体的な数字(売上では約10倍、利益では約5倍)を根拠もなく投稿した事を咎められると、『拘泥』・『些細』・『執拗』と言う単語を使った、喧嘩腰の投稿者に豹変する。
しまいには『問題意識が異なる』だそうです。

圧倒的とか、問題意識とか、主観はどうでも良いです。
客観的な事実は何ですか?