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低PBR+高配当銘柄の分散投資作戦
・投資見込み期間1~10年
・株価1.5倍以上を目標。
・アルペンを選んだ理由
1.PBR0.6倍台+配当利回り2.5%であり、自身の割安基準のPBR0.5倍未満、配当利回り4%以上では無く、足元の業績も苦しく、消費増税も控えているが、10年チャートでも安値圏であり、東京五輪関連でもあるため、割安かな?(今月優待権利だし、今のうちに仕込むか)と判断。
(日本国債10年利回りマイナス0.12%、東証一部配当利回り2.54%)
2.TOPIX銘柄で日銀ETF買いの恩恵が多少なりともある。
3.優待が年に二回もらえるのが嬉しいし、スポーツ用品を買う事が無くてもウエアーや靴下やシューズなどでも優待が重宝する為、優待がある以上は、仮に〇〇ショックが来ても10年でも持ち続けるつもり(心の叫びとして、減配しても優待改悪だけはしないでほしい。株式数に応じて株主に必ずお金を配る必要がある配当よりも、使われない可能性もあり、大株主も一般株主と同程度の優待額しかもらえない優待の方が、会社としても資金的にメリットがあると思うし、配当は売上に直結しないが、優待は多少なりとも売上にもつながる。社長や社長の資金管理団体の実入りよりも、店の常連でもある弱小一般株主の事を考えて欲しい)。