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>>480

相場全体で考えると、今が上げ局面の最終段階を少し過ぎた段階である可能性があることが一番の懸念なのです。
今から長きにわたり、下げ局面が到来するとなると、JTにしても今では考えられないような安値で買える可能性が出てくるわけで。それが悩ましい。

  • >>483

    > 相場全体で考えると、今が上げ局面の最終段階を少し過ぎた段階である可能性があることが一番の懸念なのです。
    > 今から長きにわたり、下げ局面が到来するとなると、JTにしても今では考えられないような安値で買える可能性が出てくるわけで。それが悩ましい。

    なるほど、そのような一面もありますね。
    下げ局面(大きなうねり)で○○%下げたら、○○○株買い増し、下げ局面(大きなうねり)の中にも小さな上げ局面が有りその時の○○%上げたら、○○○株売りといたように持ち株数を基本方針通りに調整する事が肝要と考えています。
    上げ局面(大きなうねり)では上記の逆となることは言うまでもありません。