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6%されど6%

6%の利息で10年あるいは、30年で複利運用した時のパフォーマンスはバカにできない。

長期投資においては、適切なポートフォリオと、その後の適切なリバランス(メンテナンス)を行えば、下げ局面で将来のパフォーマンスが配当+下げ局面から上げ局面への転換によるキャピタルゲインをゲット出来る。

まぁ、指数のリバランスや指数を利用している投資信託のリバランスを理解できなくてスレを消去し、ご丁寧にHNまで消して新たなアカウントでストーカーする方もいるくらいだから、難しいかな!

繰り返しますが、長期投資においては、ホッタラカシは✖、適切なポートフォリオと、その後の適切なリバランス(メンテナンス)が重要、さすれば下げ局面を恐れる必要はない、むしろ取得単価を下げる好機と捉えるべき。

短期には短期の投資理論があり、それを否定はしないが長期には長期の投資理論がある。
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