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>>452

果たしてどうなんでしょう。
投資家は国内たばこの減少は承知の上で投資しているのでは。さらに、常習性あり、独占的販売、景気の変動に左右されにくい、利益率が高いという有利な点があります。さらにJT完全民営化の動きが出てきており、葉タバコ経費等コストが下がって利益率が上昇するかもしれません。
一方、appさんの指摘されたように、想定以上にたばこ売り上げ減少状態が進行しているのかもしれません。