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社長がどうのこうの文句言っても仕方ないでは。
なぜなら、信用倍率が10倍以上ですし、僕が昨日示した通り、チャートが完全に弱気トレンドなのです。失敗は他人のせいにせず、明日へのいい糧だと、プラス思考で気持ちを切り替えましょう。そうでないと、不思議なもので、相場がついてきてくれないんですよ。負が負を呼ぶんです。焦らず冷静に。
そして、何も思いつかない時は、相場を休んで、銘柄研究するんだよ。四季報、会社のホームページなんかみて、本当に応援したい会社を探す。そうすれば、買って、万一含み損が出ても、冷静に対応ができる。年明けに、トランプ材料出尽くしやモンテパスキなど欧州ネタの買い場が来ると思って、今は銘柄や相場動向を研究中です。

  • >>990

    > 四季報、会社のホームページなんかみて、本当に応援したい会社を探す。

    四季報なんてあてにはならないけどw
    応援していた山水電気は死んだし、エイベックスはまだ2000円切ってる。これ以外で応援したい企業なんてないけどなあ。
    チャートがあてになるのなら、ここにいる人の大部分が億万長者になっているはず。
    こんなのあてにはなりませんよ。信用倍率もあてにならないのが日立を見てわかった。一時のソフトバンクも「2000円を超えることは二度とない」なんてアホー板で言われてた。任天堂が10万20マンになると豪語してたのもアホー板の人達。

    誰も小野薬品の下落を当てなかったのが証拠。要するに3か月後に株価が倍になるか半額になるかなんてチャートを見ても四季報を見ても分かりませんw