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先見性がなく場当たり的なIRでいつも火消しに回り後手後手対応の渡邉さん。
興行収入7.5億の発表で影響軽微と書いて嫌気されたことを反省して12億の際には文言変えて対応。
同じような事が森田時代から何度も繰り返されています。
もしかすると彼なりに反省して行動しているのかもしれませんけど出来ない人には出来ない。
50メートルを5秒台で走れない人にはどんなに頑張っても出来ない。限界と言うものが個人個人であるのです。
IR統括には出来る人を据え置いてほしいものです。
渡邉さんの失策が続いているのは日の目を見るより明らかであり、ここまで叩かれても尚人事一つ動かせない高橋社長も批判されて当然でしょうね。。