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請求書事業の提携が相次いでますね。
次はどこの企業と提携するか楽しみです。


・インフォマートの電子請求システム「BtoBプラットフォーム 請求書」と
OBCの「勘定奉行クラウド」がAPI連携を開始
https://
www.infomart.co.jp/news/2019/20191113.asp

BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニー、株式会社インフォマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:長尾 收、以下「当社」)は、当社が提供する請求書の受取・発行を電子データ化するクラウドサービス「BtoBプラットフォーム 請求書」と、基幹業務システムを開発・販売する株式会社オービックビジネスコンサルタント(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:和田 成史、以下「OBC」)が提供する「勘定奉行クラウド API version」がAPI連携を開始したことをお知らせいたします。

「BtoBプラットフォーム 請求書」 は、電子請求書のプラットフォームとして、『発行する請求書』だけでなく『受け取る請求書』『支払金額の通知』など、多彩な請求業務を電子データ化するクラウドサービスです。

「奉行クラウド API version」は、奉行クラウドのコンセプトである“つながるひろがる”を具体的に実現するためAPIを利用し、さまざまなシステムとデータ連携が可能です。中堅中小企業が“かんたん”かつ効果的に業務の自動化を実現し、従来の基幹業務システムでは満たしきれなかった周辺業務システムとの自動連携ニーズを満たすことができます。クラウドサービスはもちろん、オンプレミスのシステムやデバイスとの双方向の連携を実現します。

両サービスが連携することで「BtoBプラットフォーム 請求書」で受け取った請求書データ(買掛金)を「勘定奉行クラウド API version」へ仕訳伝票として自動で取り込むことが可能になります。ユーザーは、請求書データを会計システムへ転記する作業がなくなり、毎月の会計業務の負担を大幅に削減することが可能となります。