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これまでの業績はともかく、
これからの仕事は、
グローリーも自分事として頑張るはず。
それだけでもたいしたもの。
加えて、インバウンドの増加、外国人材の増加、
カジノ構想、万博の開催可能性等々、株価刺激材料は続々。
なのに、近々のQ決算を拡大してのアーダコーダ・・・。
中短期視点でもう一度株価可能性を見直すといいのふ。
すると、今の株価がいかに捨て置かれているかと考えられる。