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誰も見てないと思うので、思いつきの夢をここに書いておく。

「障害者専門のコンサル」をやりたい。
シニアコミュニケーションのシニア向けを障害者向けにしたものを想定している。
障害者のライフプランや住まいのサポートを支援する。
これは自分がAFPや宅建の資格を持っていることからも着想を得ている。
税理士資格もあと1科目で有資格なので、箔付けの意味でも取っておきたい。

また、障害者のデータを集めて、自治体や福祉施設向けのコンサルをしてみたい。
ほぼ誰もやったことがなさそうなので、経験不足を補えるかもしれない。
他にも、障害者と商品・サービスを共同開発するなど、ほぼシニアコミュニケーションの事業を障害者向けにして踏襲する。
障害者専門のサイトの立ち上げもしてみたい。今の時代はスマホのアプリか。
そのためにITの勉強もしている。

組織、というか最初はほぼ1人で始めるだろうが、NPOの形態にしたい。
株式会社にすると利益追求しなくてはならず、障害者を食い物にしてると見られかねないからだ。

一番の問題は自分の気力・体力・精神的な問題である。お金と経験の問題より、この問題をなんとかしなければならない。投資と不動産で生計を立てれてるとはいえ、まともに働かないで10年以上たつ。こうなるとむしろ、何かするには一般の企業に勤めるよりも起業するしか道はないだろう。

もちろん現状のまま過ごすという道もある。最も楽で安全な道だ。
ただ、手が届くのならチャレンジしてみたいという思いはずっとあった。
チャレンジしないと後悔するかもしれない。

夢を実現するべく、問題を1つ1つ解決していこう。
まず、障害者でもある自分のコンサルを自分ですることから始めねばならない。
そうでないと説得力もないだろう。

人の夢は儚いものだろうか・・