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マザーズ上場したときは、思惑相場で買われるけど、時間軸とともに賞味期限が切れるから、実績を残していかない会社は適正値へ向かって売られ続ける。別にここに限らず、3993とかも上場時は思惑と材料だけで時価総額1500億以上まで買われたけど、結局蓋を開けてみたら全然駄目だねということで、ずっと下がり続けてる。
逆にオービック エムスリー 神戸物産 MonotaRO なんかは多少の調整はあるにしてもずっと右肩上がり。
株は下がってるから割安という概念はなくて、逆に上がってるから上がりすぎという概念もない。
ずっと結果出せない物はこれから先も駄目でしょ。逆にずっと結果出してる会社はこれから先も結果出し続ける可能性は高いよねってなるよね。
貴方も商売やってるなら、わかると思うけど、駄目な奴はずっと駄目だし、能力のあるやつは更に出世して上にいくでしょ?
それと同じだと思うよ。
例えるなら、東大出てるから優秀かなという思惑で雇用したけど、蓋を開けたら挨拶も出来ないろくでなしだったとかね。