IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>634

この記事の前には、「変なホテル」の紹介があって、こう続く〜

■画面に触らず、スマホも操作可能に
 アスカネットは2011年から空中に画像を浮かび上がらせる技術の開発を進めており、国内では先駆的な存在だ。ディスプレイなどが出す光を空中で結像させて画像として見せる、特殊な構造をした「ASKA3Dプレート」の製造・販売を行っている。

 新規性や近未来感の演出を狙って屋外や店頭のデジタル広告向けなどに使われているが、今後伸びが期待されているのは、空中で画面の操作を行う用途だ。

 例えば、センサーなどと組み合わせれば、スマートフォンの画面を空中で操作できる。展示会向けの試作自動車のダッシュボードに搭載されたほか、飲食店の注文用パネルやエレベーターの操作盤、医療機器のモニターの操作パネルなど、さまざまな製品での活用が検討されている。

と記事の半分は、アスカネットの紹介。あと、半分は、大手、三菱電機の記事。これだけ、アスカネットが取り上げられれば、あとは、それに応えて、市場に商品を出すしかないだろう。千載一遇の好機を絶対に逃すな!