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>>331

>ASKA3Dに関しては素材屋なので売った後の事は知らん、という態度でなく、自ら率先して一般向けの情報発信に努めるのも非常に大事。



パリティは本業で空中結像しか売ってるものがないから真剣
こけたら存続自体が危うい。

アスカは副業だから、売れなくても会社は存続できる
これが素材メーカーに徹している実情
その現実を知らないで盲目的に応援している人を見ると
哀れでしょうがない。
株主総会でその点を強く主張しても良いと思うなぁ
この会社は遅いと万年言われているけど
パリティのようにこれに賭けている企業だったら
もうちょっと違ったかもしれない。
たらればは好きではないので
これからのアスカに期待したい。

  • >>340

    アスカネットさんに事業化に賭ける覚悟が足りないように見えるという点は全く同意です。事業化の意思決定迅速化と責任所在を明確化する意味で、早くASKA3D部門を分社させ、3年後の親子上場でも目標に掲げてくれることを願います。この際、他社との資本合弁(ただし30%以内)ならなお良し。総会に出られるか微妙ですが、出席できれば是非提案したいと思います。

    なお、パリティさんはNICT(情報通信研究機構)の成果のスピンアウト企業なので、国から補助金等のバックアップは継続的に受けていると考えられ、そうでなきゃ事業化前の状態で10年近くも活動は不可能。つまり立場は似たようなものかと…