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これからの営業の取組み
そのような状況の中、2020年4月期では量産第1号案件を少しでも早く受注し、

→株主は、飽きるほど、呆れるほど、受注報告、首を長くして待っている。
あと一歩、アスカネット営業奮起、気合い入れろ、頑張れ。