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>>1062

ようやく落ち着いて技術談義できる板に戻り、何より(^-^)
ご紹介のGo throや下記のプロジェクションマッピング、落合さんの網膜投影への応用は、途中に障害物があっても冗長な光路で迂回し焦点のみと光をやり取りできるというASKA3Dの光学デバイスとしての特質をうまく活かしていて、大変興味深いです。
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ttps://shiropen.com/seamless/shadowlessprojector

今後解像度を上げることで、医療や検査などでも未知の応用が考えられそう。例えば、OXGさんの水中カメラのアイデアを発展し、生体に近い環境下で、溶液中の障害物を透かして微生物や細胞を3D撮影するための顕微鏡なども考えられるかも…