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ここは作物に例えると、仲卸や小売りではなく、開墾して…タネを蒔いて…育てて…収穫する業容、業態が主に思う。
先を見据えた良いIRも多いが、即効性の無さになかなか投資家の食指が動かない…。
板の極端な薄さに大口も手が出しにくい。
…が、逆の観点から見てみると、株価に反映されなかった好材料の蓄積が飽和状態になった時、機関(大口さん)主体に於いて居どころが瞬時に変わる様な気がする。
信じた企業!底値近辺のここらで保有しての放置がベストか?。