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アマナグループ9メディアの編集力を結集!
「アマナト(amanatoh)」の新設
~クリエイティブからビジネスまで、次世代型メディアプラットフォーム~


さまざまなビジュアルコミュニケーション事業を展開するアマナグループ(本社:東京都品川区、代表取締役社長 兼 グループCEO 進藤 博信、以下「アマナグループ」)は、本日、次世代型メディアプラットフォーム「アマナト(amanatoh)」の新設を発表しました。

遂に来ました!
やっとアマナが私に追いついてきた!
今後は、私もこちらをアマナを紹介する時にリンクします。
amanajpより、amanatohです。
しかし、アマナさん、私はあなたの、もう一歩先で待っています!

さて、すぐに改善お願いしたいのは1つ。
こちらからは、リツイート等が出来ない。
シェアボタンの組み込みをお願いします。

2つ目。
以下提案になりますが、
このプラットフォームを常設のリアルの場に描き出す事。
言い換えると、H(エイチ)の常設店を作ること。
しかしここで、頭を空っぽにして欲しい。

amanaが作るお店である必要はない。

位置ゲーで人が集まる様子を思い浮かべて欲しい。
マクドナルドはポケモンGOの配信と共に提携し、急激に業績を回復させました。
人々は、ポケモンGOのイベントコンテンツを、マクドナルドで遊んでいます。
お店の内でも外でも。
このamanatohも、同様に、みんなで楽しめるコンテンツであります。
現在様々な業種の各店には、お客さんの前にモニタが置かれている事があります。
古くはラーメン屋の棚の上に置かれたテレビ。
現代では、注文のタッチパネル。
ここに、コンテンツを提供して欲しい。
アマナのこのコンテンツは、お金を取れる。
オープン記念として、6ヶ月無料で良い。
以降は、何と、月額は雑誌1冊分で良い。
980円税別くらいが良いですね。
6ヶ月して、このコンテンツがなくなったら、例えばそのタッチパネルは、間違いなく、ただのタッチパネルになります。
お客さんのみんなが、がっかりするでしょう(笑)

みんなが例えば食事しながら、例えば散髪しながら、例えば雑踏の中でふと立ち止まりデジタルサイネージを眺めながら、知への探求を語り合う。
素敵なイメージが、私には見えます。

私なら1つ許可を出します。
デジタルサイネージに、広告として出して良いです。

リアルであれ。

これは恐らく、進藤社長の思いにも通じるでしょう。

アマナの皆さん、明日から、営業に行きましょう!
まずはメールや電話でも良いです。
これは私の知る限り、現代トップクラスの有望商品だと思いますよ。