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賃金下げたり、取引先の見積もりを厳しくしたりして、ビジネスが成り立たなくなるなら、それはアマナがやるべきビジネスではないのです。
下げた賃金は戻らないし、取引先への見積もりが緩くなる事もないとわかった上でも、就業したい、取り引きを続けたいと思ってもらえる事業こそが、アマナがやるべきビジネスです。

フォトグラファーとか、ぶっちゃけ、手取り17万だと、アマナやめますか?
仕事なくて、今の大赤字だと、それでも多いくらいです。
それでやめるなら、やむを得ないと、私は思ってます。
所詮、アマナのフォトグラファーのブランドなど、その程度のものだったのです。