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>>927

新規の方のために解説します。2019年7月にEGFRリキッドという肺がんの新医療機器(今までは口の中に装置を突っ込んで肺の細胞を一部摂取していたところ、この会社が少量の血液で検査する方法を開発した)の申請をしました。その承認が今月か来月にくる可能性があります。申請は順調とIRで発表していました。
また、それ以外にも遺伝子パネルという、先のEGFRリキッドを応用した技術に関する申請が今年の年末から来年にかけてされる予定です。
つまり将来性が高く。一方時価総額はまだ50億円前後と少ない。