ここから本文です

【犯罪捜査に第三者委員会なんかない。】
真夜中にこんばには。NYは膠着です。さて昨日のIR。改めて会社のノー天気ぶりにあきれるばかり。
①偽計をやったかどうかはすぐにわかるはず。
 殺人犯が自分でやったかどうかわからんということはないやろ。
②会計事務所なんて報酬を払う契約時点で第三者なんて言える中立性はない。
 今まで関係のない新規の三流会計事務所を探してきて、公正な第三者に事の真偽の判断をお願いするというのは一 
 見聞こえはいいが、実は何の意味もない。だって会計事務所といえども民間企業であり報酬で動く。SECが委託し 
 たならともかく、報酬契約がある以上一片の中立性も独立性もない。
③なんで1か月もかかるんや。
 たかが60億円の貸金をシンガポールとキプロスの会社に迂回融資して、実体のない資金からあたかも利息収入があっ
 たように見せかけて決算の底上げを行い株高を演出したんだろ。小学生レベルの詐欺。おじさんなら帳簿があれば10
 分でわかる。度重なるワラント債や転換社債の転換価格を高く誘導して行くことも「虚偽の会計」によるものである
 からJトラストをはじめ多大な損害をかけることになった。
④此下さんはよやめなさい。
 前にも言ったけど兄貴がしたことは関係えねえなんて通用しない。一蓮托生は明らか。昭和、ウエッジ、GLグループ
 すべてから即刻退場しなさい。その時せめてすべての個人資産を置いていくことを忘れないように。
⑤これから訴訟の嵐が来る。
 JトラストもGLの経営権が取得(ただでよこせということ。)ができない限り、訴訟になるのは10000%。ごめん
 では済まない。協議もない。おじさんもJトラストが訴訟を起こしたら便乗させてもらう。(訴訟は別ですが。)

上場企業が犯した強盗殺人事件を万引きぐらいの感覚でいる会社のあほさ加減に改めて辟易。それではよい週末を。
長文失礼しました。iphoneX弄り回してます。