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データセンター計画について妥当性を調べとります。

未上場会社でも、計画の具体的規模の情報を出してますね。(信用の裏付け)
両備システムズの計画 
2019.09.24
3棟目となるデータセンター「Ryobi-IDC 第3センター」の建設に着工します。
2020年夏竣工予定(現状・・・9月から稼働してます)
段階的な実装を進め総額35億円を投資し新たなサービスを提供するものです。
・竣工予想図(新棟は左側)
・建設予定地 岡山市北区
・建物概要 延床面積: 約3,100㎡ 約940坪 
・ラック数: 約500ラック
・建築費用: 全実装時約35億円

ASJは上場会社でありながら何故出さない?
建設用地も、確保したのか不明瞭だし。
満額集まらない事を承知で増資し、使途を変更する疑いもチラッ...と脳裏に。

別資料
日本ラッドの新型データセンター予想建設費 4億
設置ラック数 200
ラック単価 200万/ラック
*日本ラッド・両備システムズ この金額の差がよく分かりません。

*ASJ姫路は両備システムズの建築費用金額から類推すると5分の1規模。
 地価は近似。
 約100ラックになるが、小規模過ぎる気がする。妥当性はあるのかな?
 日本ラッドなら可能だが....知見のある人 教えてー。