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時期的には米国の特許庁は、すでに事務的には特許の成否の判断期限を過ぎている状態なので、米国の子会社ASUSAに発明者本人の西田博士がいらしゃいますので、ご本人が米国特許庁に赴いて、回答を確認するのも1つの方法ではないかと思います‼️
世界のMも欲しがる革新技術なので、クラウド業界に与える影響力だ大きいため、判断を引き伸ばしているのでしょうか⁉️