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免疫生物研究所は20億もの赤字を1年で5,200万円まで赤字を縮小しているのですよ。

化粧品の成分はトランスジェニックカイコが繭の
量産化を可能にしたのです。

トランスジェニックの技術が免疫生物研究所の
化粧品開発に貢献しています。
さらに販路を拡大しようとしているそうなので、
EC事業での売上げも伸びていくと思います。