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AIMは、万病の薬

なんちゃって。

” 活性型 AIM による癌抑制は 特にNASH肝癌において効果が認められているが、理論的には癌の発生機序や部位の違いには依存しないものであるため、NASH肝癌に限らず様々なタイプのがん治療への応用も期待できる。”

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/12_kiban/ichiran_28/j-data/h28_jp_16h06389.pdf
https://kaken.nii.ac.jp/file/KAKENHI-PROJECT-16H06389/16H06389_saitaku_shoken_ja.pdf