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#476すげえ7さんへ
「第三者割当による新株口発行のおける発行口数の確定に関するお知らせ」ですがあまり気にする必要はないですよ。ここの業態が不動産、リートのアセットメント事業、及び太陽光発電で資金を回転させて収益を生む業態である限り旺盛な資金需要が付きまといます。その為のタイムリーな自己資本調達を準備しておくということと思ったら良いと思いますヨ。先の公募増資で一気に資本金を拡大し(発行株数を増加させ)1株価値を毀損させているように売上、収益力が未成熟な段階で又公募増資で新株発行に踏み切ったら益々株価値を低減させ一般投資家、機関投資家からそっぽを向かれ失敗するでしょう。売上が1千億位になり経常利益が2百億を超えたら増資の可能性はあるだろうけど、1年前に公募増資してその公募価格を下回りっ放しの株価では明らかに失敗です。失敗に失敗を重ねるようなことはしないはず。なんぼアホな経営者でもそれ位のことは判るでしょう。