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>>992

こんばんわー。

①大統領選
裁判所が裁定したがらない案件。国家の危機という難題にこの安全装置は働かない。危惧したとうりの結果でしょうか。
戦時と平時の温度差もありますが、非常時には裁判は民事ではなくて刑事裁判や軍事裁判が適当なのかと思います。
そういった方向になるでしょうし、FBIなどの検察。世論誘導。数学的な不正の証明といった別の分野からのアプローチの方が効果的か。

民事訴訟で唯一の戦果は日程を遅らせる事には成功したこと。


②日本の政治
右往左往。戦時との意識は薄く平和ボケ。菅新政権も改革路線の可能性があり期待したのですが、良かったのは携帯電話料金の引き下げぐらい。
戦時にこんな政策を打った所で悲しい限り。タイミングと内容最悪のグリーンエネルギー計画や駐米大使をバイデンとコンタクト歴のある人物に
変更するなど、外交と言うより戦場の風を無視する指揮官で今後は日本には厳しい展開になるやも。
コロナ対策などは無策。本当は知事がやらねばならん仕事なのですが、知事が無能なので国策として違うやり方を模索すべきでした。

③トランプの残り期間で出来る事
すでにやっている事を見ればハッキリ見えている。
中國への攻勢を強め、バイデンが妥協したとしても不可逆的に戻れない位置までハードルを上げてしまう。
もちろん目に見える法律と言う形で合法的に中國側に不利なものがほとんどでしょう。

④バイデン新政権
国防総省が核のボタンを渡さない。といった米国大統領としては不思議なレームダック状態が初期値。
初日から弾劾裁判当たり前。そんな異例の事を考えたほうが良いかもしれません。それだけバイデン政権の今の状態というのは悪い と推察される。

  • >>993

    ⑤中國の我慢
    我慢という表現はもはや誤りかもしれません。私個人はそのように判断しています。
    中國はバイデン政権を既に捨てている。共犯できるだけの実力者ではなくてゴミとして捨てているという認識です。

    ・西側諸国は武漢ウィルスは兵器研究所が源で、しかも拡散はテロという認識がされている(フランス起源か)
    ・中國は米国大統領選に関与した。少なくともバイデンとトランプとの真の差を見た可能性。
    ・ウィグルの人権弾圧は歴史に残るレベルの悪行として西側で認識されている。

    以上の3点は例え1点でもあれば開戦の強い理由になりえる事ぐらいは中國も理解しているでしょう。
    中國はもう抗戦の準備に入った。抗戦といっても同盟軍のない鎖国状態での抗戦パターンか。

    個人的にはロシア軍の動きに注目しています。

  • >>993

    ③ほんとにそうですよね
    ほぼバイデン確定とマスコミの流れの中、トランプが対中国関係悪化に導いている
    自分がやっているときより厳しい制裁ですよね?今日のロイターでも米株式指数から排除、チャイナテレコムの免許取り上げ。これ、トランプ自身は再選あきらめて、バイデンに重荷を課す感じですね。
    菅さんは嫌いじゃないけど、いったん緩衝材替わりなのかなと。安倍さんに出来ないこと(支持組織、支持層鑑みて)菅さんはある意味フリーなので今のうちに改革できることはやってもらってほとぼり冷めたらまた安倍さん返り咲きとかw

    年末年明けと市場に影響するのかも気がかりです。
    かるーい真珠湾攻撃みたいにならないといいのですが。