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そろそろ週末も終わり相場は閉じる。
そして、来週は米国大統領選は一度目の転機を迎える事になりそうだ。

争点は
①テキサス州など18州が激戦州4州を告訴。最高裁での審議が始まるか?
いや却下か? 間もなく結果は出る。
②ハンターバイデンの捜査は本格化?進展は?
③消えたCIA長官の謎。
④14日の選挙人を選ぶデッドラインは?
⑤Youtubeはドミニオン等の集計機のイカサマを論ずる動画を凍結すると宣言。
実行は? 数週間後に本格化させるのだとか。。。

補足事項
①州が州を訴える訴訟は珍しく50年以上も前で最近は行われていない。
訴状の内容は極めて単純。集計機のイカサマの証明といった複雑な手段は全く必要ない。もし受理されて審議が進めば被告の4州は敗北必死であろう内容である。
被告4州はその点ヤバイと感じているのだろう。
最高裁が出せと言われた抗弁書に 無礼極まりない訴状を問答無用で却下しろ!
などと法律外の事を言っている。もはや完全に論理破綻している。

②こちらは いつ爆発するか?わからん爆弾で処置できない。MEDIAは報じないが最近になって特別検察官が任命されて専門の捜査機関が動き始めている。

③米国国防総省は今後CIAの海外の活動バックアップに軍隊のサポートをしない事を決めた!CIAは事実上、文官だけの組織に縮小される。(今後はボンドを雇う必要あり)

ドミニオンの海外サーバー押収時にCIAと陸軍に死亡者が出た。
CIAの証拠品を取り押さえる際は警察やFBIを使わないで軍隊を投入する。
ドミニオンのサーバーを守る為にCIAが抗戦したという噂はおそらく真実であろう。CIA長官は反トランプで有名だが、大統領会議に出席していないのは前述のとうり。また、最近音信不通であり、逮捕されている。または死亡説が流布されている。この件は噂ではなくて少なくとも事情聴取の上、法廷取引中と見れば最も自然。

この件は表に出れば、いきなりトランプ側の王手となろう。

④14日のデッドラインは既に崩壊していると推察される。残るのは大統領の就任式の日程だけだろう。もちろん14日を目標に強引な手を使ってくることには警戒が必要。

⑤世論が動き始めた今、遅いかな。。という印象。
事実や噂話を禁止するという事はいかなる事か?
今後遺恨を残すやも。とは言え、不特定ながら時間的猶予を明言している