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四季報より

『半歩後退』
顧客のIT投資意欲底堅く、
システム開発がエレクトロニクス向けなど着実増。
インフラサービスも前期の新規顧客獲得が通期寄与。
ただ採用や教育研修費など先行投資負担重い。
営業益は半歩後退。

『新組織』
大中規模システム開発の案件管理体制一段強化へ、
『プロジェクト統括部』発足。
AIなど先端デジタル分野をビジネスに落とし込むための
専門組織も新始動。