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結局コミュボ商品化や経費削減など頑張って債務超過の解消(見込み)まで持ち込んだのに、140円には至りませんでした。
と言うか一瞬の上げ下げはあっても100円台と元のまま。
平野井社長はその責任を取って(取らされて)辞めたと見ています。

昨年4/23新株予約権の払込完了。ちょうど1年。あと1年。

おそらくそういう約束だったんでしょうね。
野田社長、わざわざ一歩引いた立場で平野井前社長に責任押し付けて。

ただもう逃げられませんね。
なりふり構わず株価対策するしかありませんね。
吉と出るか凶と出るか。


なにはともあれ、今日は平成最後の日。108円煩悩価格あたりで締めてもらいたいものですけど。
そして令和元年、ソフロン飛躍の年になりますように。