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四季報最新号を見るとスチュワード事業、空間プロデュース事業が
想定を越えて順調だ。ヤマトの減損を吸収して最終利益はプラスで
着地出来そうだ。いずれ修正もあるだろうし、人気薄の今、半年後を
見込み仕込んでいこうと考えている。

四季報前号より営業増益幅は格段に大きいのだから、今の株価は
明らかに実態を見ていない。