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営業益増加で経常は減なら、悲観はいらないでしょう。今期の前半は引き続き、海外の再編成等で費用をかけると、決算とかで会社や社長側から説明があった通りですし。
その再編成の効果で利益率は今後も増加していく見込みで、受注残増加文が売り上げに反映されてくる後期には、更なる効果も出てくるものと思われます。

兎に角、買収による営業利益の落ち込みが課題でしたから、再編成、リストラクチャによる効率化が順調に進み、営業利益をしっかりあげられるようになってる事を確認できたのが良かった。