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この新株発行資金で日本市場にF351が来年いよいよ乗り込んでくる可能性がでてきた。日本の投資家にやっとF351ヒドロニドンをお披露目できるということだ。国内の多数の肝繊維症患者も応援してくれるだろう。患者さんもみんな新株主になるんじゃないのかな。