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開示内容だけを見ると、消費貸借契約ということらしく、
決算後の1100円~1200円台で、3Q以降まで下落と信じてそちらに掛けたのでは。

決算後2日間以降は出来高は数万株程しか無い日が多く、
報告義務発生日 を見る限り、13日(金)と16日(月)に売りを入れた後、
買い戻しのタイミングを待っている可能性あり。

ここで、何かの要因で1400円台以上に上がると、
損失につながるため、数週間でも売り続けざるを得ないと推測。
意外に、出来高が減る日数までが早かったのが、動きが取れない要因なのか・・・・・。

対象:クルーズ株式会社
提出者:野村證券株式会社

発行会社 クルーズ 2138
報告義務発生日 2020.11.13
報告内容 変更報告書
共同保有 今回割合(%) 8.56
共同保有 前回割合(%) 6.14

保有目的 証券業務による保有
担保契約等重要な契約 担保差入:544,500株 消費貸借契約により、
機関投資家等から1,148,200株 借入れている。
消費貸借契約により、野村證券株式会社へ508,000株 貸出している。