掲示板「みんなの評価」
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2046(最新)
新年度から9ヶ月経過して売上総利益(粗利)48百万しかなくて、販管費だけは前年同期比400百万増加してるって、もう会社の意味ないでしょ、これ。
とにかく販管費の内訳知りたい。仮に4億増えてる分が役員報酬増加分だったら、役員が会社・株主を食い物にしてる。
「販管費の内訳」今回の決算のポイントだと思うよ。 -
2045
前田はなんであんなにゲスいのだろう
この期に及んで報酬削減なし
あの面構えイライラする
金のため多くの株主を騙し続け、
生きていてもロクなことしない
ゲスすぎるから、消えてくれたらスカッとする -
2044
2月の発表がくだらない内容だったらどうしよう。
Fランにも満たない学園の話なんかされるくらいならもはや何も言わないで欲しい。 -
2043
経費の節約に努めるらしいが
役員報酬分を経費に当てろよ -
2042
一刻も早く手放すべきだと思う。ワラントきたら失望感も加わって20円まで落ちるよ。堀田がそうだった。
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2040
500億の説明がなかった時点でホールドの選択肢はないよ
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2039
もう会長立憲野田、社長に公明斉藤位のインパクトないと上がらんなぁw
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2038
前回は大和ハウスのMOUが12月って期待があったから維持しただけ。
どう考えても30億を4Qで積み上げられるわけ無い。サーバーもDCも夢物語だと気づいたホルダーがどんどん離れるよ -
2036
これで上場廃止になったらまじでこの一年間意図的に騙してただけだよな。
本気で集団訴訟の準備をする必要があるかもしれない -
2034
社名変更で
ホラフキカンパニーズがいいんじゃないか -
2033
通販の「夢グループ」もびっくりだよね、いっそのこと買収されないかな
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2032
ここ本当に腹立つからみんな売って株価5円くらいになって欲しいわ。
そしたら次はどんなホラ吹くかな。
火星にディズニーランド造るとか言い出すかもな -
2030
ミスターボンドマン
強く買いたい
2月17日 00:41
決算悪くてもデータセンター期待高いから
下がらんのよ🤔
明日は38円超えると思う‼️
それが北浜やん‼️
下がるなら4月までは買い一択‼️ -
2028
いや、マジでなんでやっていけてるの?この会社ってなる。
いやマジで前田さんなにができるの?
人を騙すこと?えなに? -
2027
スマホからだと見れないってことね
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2026
決算翌日の明日が本番や。そろそろ寝よう。
何となくやが、明日上がると思ってる。
楽しみやな。 -
2025
前回の決算みて諦めて損切りしましたけど、やはり何1つ変わってなかったですね…
ここはあの青汁エスサイエンス以上の詐欺会社ですよ -
2022
あーどなたか早速おやじさんのをXに貼ってるけど
あれヤフファイインストしてないと見れないから
掲示板の方のURL貼る方がイイです
どなたかコレを
https://finance.yahoo.co.jp/cm/personal/history/comment?user=6a6cae9f8f68b3a34764ec6c06549c72c1ffdb6d0b1794847d7ece68e5919afc&sort=2
おやじさん暫く新規投稿しないで
トップに出させる為に -
2021
酷すぎて草
2009とかやばいやん -
2020
セブンスター株式会社は、2007年に設立された不動産会社です。特筆すべきは、宅地建物取引業に加え、「不動産特定共同事業(FTK)」の許可を保有している点です。これは、複数の投資家から資金を集めて不動産を取得・運用し、その収益を分配する事業形態で、専門的なノウハウと厳格な許認可が必要とされます。同社は、このFTKライセンスを活かし、不動産クラウドファンディングのプラットフォーム事業も手掛けるなど、不動産投資の小口化・大衆化を目指す先進的な取り組みを行っていました。
・シナジーを夢見た買収劇とその実態
2021年3月、当時投資事業やアセットマネジメント事業を展開していた燦キャピタルは、セブンスターを株式交換により完全子会社化します。燦キャピタル側は、セブンスターの持つ不動産開発のノウハウとFTKライセンスを取り込むことで、自社の金融技術と融合させ、「地域創生・活性化事業」という新たな成長分野を切り拓くという壮大なビジョンを描いていました。しかし、この時点でのセブンスターの業績は売上高2.8億円に対し営業赤字2,700万円と、決して順風満帆な状態ではありませんでした。
・資金繰りの悪化と、まさかの「代物弁済」
シナジー効果への期待とは裏腹に、親会社である燦キャピタルの経営状況は厳しさを増していきます。そして2022年6月、燦キャピタルは驚くべき発表を行います。金融サービス事業を展開するGFA株式会社への借入金の返済として、保有するセブンスター株式の一部(発行済株式の約27%にあたる28,700株)を「代物弁済」として譲渡したのです。譲渡価額は1株あたり3,490円、総額約1億円にのぼりました。これは、燦キャピタルがGFAから受けた融資の返済が困難となり、現金の代わりに子会社の株式で支払うという、いわば苦肉の策でした。
・完全なグループ離脱
一部株式の譲渡後も燦キャピタルの子会社ではあり続けたセブンスターですが、その関係も長くは続きませんでした。燦キャピタルの公式沿革によると、2024年2月には残りの株式も譲渡され、セブンスターは完全に連結子会社から除外されました。買収からわずか3年での完全売却という結末です。
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