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四季報来期予想については、会社取材なのか…
売上の見通しは請負企業のため予想はできるのでしょう。
しかし利益に関しては採算の最も悪い時期にしかも慎重な控え目な予想を掲載
この記事のためホルダーは大損害を被ってる。
2018年受注分2019年完工分、受注単価2018年決算説明資料のグラフから15%
ていど増額されてるが、まったく考慮されていない。
その上、今期第二四半期から心配してた運賃、人件費、材料費高が峠を越えたのか
営業利益率が上半期12%から20%すでに急回復、受注単価増加分が売上にたつ
2019年は最低でも25%、20%後半、グラフ通りならさらに良くなるが…
このことから最高益連続更新を強く主張します。
今のこの利益も1年以上前から、受注動向、会社の利益予想の出し方から
利益動向に熱心なホルダーさんには想定されてました。
しかし株価は想定外、PER7倍もいかないとは…