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>>957

決算説明資料にありますが2018年度は過剰生産のため2019年?採算が悪化
2019年度から適切な生産量になるため2020年度以降は採算向上とあります。
説明資料から2018年度より受注単価を上げています。
また自社で生産できるのは年間95憶円程度であることが工場別生産量推移
グラフからうかがえます。選別受注ではないでしょうか。
しかし今は受注より、資材の供給遅れが心配です。