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会社見通しが保守的なのはいつものこととして。

前回決算
 18.03期 3,360m(実績 3,646m) → 19.03期 3,000m
 次期見通しが、前期見通しより下向き

に対して、

今回決算
 19.03期 3,000m(実績 3,273m) → 20.03期 3,180m
 次期見通しが、(前期実績には満たないが)前期見通しより上向き

こりゃ、下げ止まり と方向性を会社自身は見とるてぇとこだろかね。

低流動性を加味しても依然割安だ。
微量ロング継続で行こっかね。

ただ。 もちと配当性向が高くても良いような。
現金にややゆとりがある上、小型株なら資産の厚み増しより配当の方が目立つかと。