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▲▲当たり屋、日本リーテックは超割安と▲▲


現在、東証には2,300社超の企業が上場している。
この中から注目銘柄を絞り込むのは大変である。
 
そこで網をかける。
まず、株価1,000円以下、PER9倍以下、PBR0.9倍以下の条件だと、
一気に131銘柄まで減る。
これはまだ、ちょっと多い。
そこでさらに、条件を厳しくする。
 
PER7倍以下、PBR0.7倍以下にすると、58銘柄になる。
仕上げは、ジャッジメンタル・アプローチを使う。

すなわち、①公共投資増額のメリットを受けるセクター、
②円安メリットを受けるセクターに絞る。
 
①では、三井住建道路(1776)、●日本リーテック(1938)、
E・Jホールディングス(2153)、前澤工業(6489)などが当てはまる。
②では、大同信号(6743)、富士機工(7260)などがターゲットになる。


■当たり屋が超割安と買い推奨したから、押し目は買い(安売りは厳禁)■

1950 - 日本電設工業(株) ▲▲当たり屋、日本リーテックは超割安と▲▲   現在、東証には2,300社超の企業が上場している。