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>>15

> 常識的に考えて780円以下になることなない。
> TOBに応募すればいいのだから。
> 予定より応募がすくなければTOB価格を吊り上げる。
> それだけのことです。
> 麻生関連で唯一の著名会社になるのだから悪い話ではない。
> 九州の大雨も不謹慎ながら日特建設にとって超追い風でしょう。
> ここで買っておかないと後で後悔するよ。

ということは、TOB価格以下では売らず、しばらく様子をみた方が良いということですね。

  • >>19

    その筋の方から、「余計な事を書くな!」と、叱られるかもしれませんが、

    780円以下になる可能性は、100%あります・・というか、
    必ず、780円未満になるでしょう・・・。

    それは、今回のTOBが、全株買い入れではなく、買い入れ株数に上限があり、
    もしもその上限(約678万株)を越えて、応募があった場合は、
    比例配分される=つまり、全株買い取りされない・・・というリスクがあるからです。

    それに、TOB応募によるタイムロス(応募した後は、市場売却できない。)も考慮すれば
    780円未満でも、市場で売却して利確したほうが良い・・と考えるホルダーもいるでしょう。
    税務の取り扱いも、通常の市場売買の場合、特定口座の源泉徴収有りなら、極めて簡単ですが、
    TOBに応じた場合は、少々面倒なことになると思います。(←この部分は、私の推測)

    もちろん、TOB終了後の流通株が減少した後の株価の動きを楽しみにして、
    TOBに応じずに、持ち続ける人も多数いらっしゃると思います。

    要は、TOBに応じる株数がどの程度出るか・・ということですが、
    通常、この応募株数は、TOB期間の途中では公表されませんので、
    そこは、各個人で推測するしかありませんね。

    いずれの場合も株の売買は、自己判断・自己責任ということです。