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大成建設が、河川工事における現場の出水リスクをAIを活用して予測するシステムの開発を始めた。

解析雨量や降水量の気象データに加え、河川の水位計測値を基に工事現場での水位を予測、さらに降水量の予測も可能にしていく。

1キロメートル四方の解析雨量データなどを活用し、最大で30時間先までの工事現場の水位を予測できるようになるそうですー(´-ω-`)

こういうシステムはゼネコンすべて、使用料払えば他社も使えるようにして欲しいねー