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「受注残」

もし、受注が手一杯なようでしたら、そもそも二部上場の中小企業が万国博覧会の協賛企業として名乗り出て、積極的な経営をする必要はありません。

これからの受注枠に余裕と自信があるから協賛企業として名乗り出ているのです。