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2015年1月に当時の最高値である550円を付けてから(現在の株価に換算)
1年半に渡って下落し続け2016年6月に最安値である332円を付けました
その間、増益増収を続け指標だけがどんどん割安になっていきました。
その後株価は下げ止まり、2Qの決算後、最安値から4倍となる1394円を付けました。
これは小型ゆえの現象といえます

また2018年1月に最高値1394円を付けてから
1年半に渡って下落し続け2019年6月に701円まで下落(最安値は2018年12月654円)
調整が終わったと仮定して、同様に2Qから1年で700円の4倍、2800円を付けても不思議はありません。

なおこれには相場が堅調であると同時に、田辺にとってのビッグサプライズが必要になってくるでしょう。