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 13/2の鉄建の決算は、減損損失と貸倒引当金の繰り入れ、損害補償費引当金の繰り入れ等の損失及び前年同期比の売却益との差が出ていたため大きな損失計上となったが、いずれも一過性の損失であります。
 また、通期予想は据え置かれており、防衛省の施設修繕等契約獲得に力を注ぐことから、売られ過ぎと判断しております。

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