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「神戸都心部再開発」

この3月18日より、JR三ノ宮駅ターミナルホテルおよび、その周辺区域を完全に閉鎖して解体工事が始まり、これから30年の工期を要する神戸都心部再開発が本格的にスタートを切りました。

これまでは大阪圏が中心であった大型再開発事業がほかの各都市に波及を見せ始めたことは、関西建設業の筆頭である大林組のさらなる飛躍と拡大を感じずにはおられません。